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【 防災の日 】シンプルな長期保存非常食IZMESHIとは

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毎年9月1日は「 防災の日 」です。防災グッズの中身の確認や避難経路の見直しをするのに最適な時期とされています。我が家もこの日に合わせて家族と共に必要なモノ、備えておいた方が良いなと思うモノの見直しをし、足りないモノを幾つか買い揃えました。その中で、やっぱり非常食と言えどもできれば見た目もシンプルで、保存期間も内容も申し分ないモノは無いのかな?と探したところ「 IZAMESHI 」( イザメシ ) というとてもオススメのものを見つけたので幾つかご紹介したいと思います。☺︎

1. 何よりも大切な「水」

私たちの身体の6割〜8割を占めていると言われている水は、生命を維持する上でとても大切で重要なもの。水分を取り続ける事ができれば、人間は何週間も生き延びる事ができるのだとか…。( す…すごい。)
そんな大切なお水も「 IZAMESHI 」にはインテリアに馴染むシンプルなデザインのものがありました。

 



保存期間も7年という長さで保存できる、シンプルかつ透明感のある天然水です。
生活感のほとんど無いパッケージなので、並べて置いていても違和感なくインテリアに溶け込んでくれます。ラベルを正面にして置いておくと、消費期限が記載されている蓋の部分も正面になり、パッと見て期限が分かるように工夫もされていまいた。

持ち出し用のリュックに入れておく分の500mlと、自宅に備えておく2Lを6本づつ購入。お値段もリーズナブルなのでとてもお買い求めやすいです。

2. 開けるだけで食べられる「おかず」

いつ起こるのかが分からない災害は、電気やガスが止まってしまって温める事ができない事も十分に考えられますよね。そんな時に電気も火も使わずに、開けるだけでそのまま食べられるおかずがあったらとても助かります。

「いつでもおいしい!どこでもおいしい!」をコンセプトに、美味しさを追求した、開けるだけで食べられるおかず「IZAMESHI Deli」。パッケージもおしゃれで、写真が見るからにとても美味しそうです♡この他にも種類が何種類もあるので、いろいろな種類を備えておけば不安な災害時にも飽きる事が無いかもしれません。

3. 水を注ぐだけで食べられる「ごはん」

こちらは保存料がゼロ、添加物も最小限に抑えてあり、大人から子どもまで大好きなごはんが水だけで災害時でも食べられます。お湯がある場合は注いで15分。水でも60分で完成します。

ひぃちゃん
ひぃちゃん

え?大好きなわかめごはんも食べられるの?

くぅちゃん
くぅちゃん

それならちょっと安心かも〜!

災害時にはそんな事は言ってられないと思いますが、子ども達が好きなごはんがあれば少しだけでも不安を軽減してあげる事ができるかもしれません。

4. 小さな子やお年寄りにも安心「うどん」

防災食、備蓄食のイメージを一新するほどバラエティ豊富な「IZAMESHI」。小さい子やお年寄りでも食べやすいうどんも幾つか種類がありました。

 

我が家はシンプルにきつねうどんをチョイス。保存期間は3年程。寒い時期にはスープが一段と美味しく感じそうな気がします。パッケージが熱くなりにくい容器を使用しているので、缶のまま持って食べる事もできるそうです。

5. めっちゃオシャレな見た目の「パン」

こちらのパンは「 IZAMESHI 」の種類ではないのですが、見た目がとにかくオシャレで可愛いです。中に保存食用のパンが入っているだなんてとても思えないくらい可愛いです。味も3種類くらいあるので楽しめそうです。

まとめ

ご紹介した保存食は現時点ではどれもまだ食べた事はありません。見た目にこだわっているべきではないとも思いますが、保存食であれ、自分が気に入って購入したモノであれば、きちんと管理ができるのでは!と私は思います。消費期限が来るまでに使う事が無いといいな…と思うばかりですが、やっぱりきちんと備えておけば災害時の不安も軽くなるのではないでしょうか。防災の日とその前後の防災週間の期間は、防災グッズや必要なモノを見直すのにとてもいい機会だと思うので、まだ買い揃えていない方は是非やってみて下さいね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!♡